カーボンニュートラル目指し、タマチャンショップが挑む新しいSDGsのカタチ“マングローブの森づくりinインドネシア”、プロジェクト始動【6月5日は世界環境デー】 (4/6ページ)
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[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2OTE3OSMyNzI2MjIjNjkxNzlfemVvVEhETmhxbC5QTkc.PNG ]
■なぜマングローブなのか?
マングローブは地下部での炭素蓄積量が高く、森林生態系の中で最も生産性の高い生態系の1つ として知られ、地球上の炭素循環に占めるマングローブ生態系の重要性が注目されています。
1ヘクタール(約2,500本)のマングローブ林が30年間で吸収・固定するCO2量 は右画像のとおりの相当分となり、非常に優れています。
■プロジェクトスケジュール
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2OTE3OSMyNzI2MjIjNjkxNzlfSWFtSE1ZbEJveS5qcGc.jpg ]
■ななつのしあわせポイント
本プロジェクトを行うことで、地球温暖化への貢献だけでなく、7つもの効果・メリットが期待できます。
① 一緒に森づくりに参加できる
お客様の商品購入が森づくりにつながる。