近赤外線までも対応し、しっかり肌を守りぬく!“医療機関専用”の日やけ止め「ラメッセUVアクアプロテクト」が登場、紫外線吸収剤不使用でデリケートな肌にも (1/3ページ)
アレルギーのリスクやサンゴ礁への悪影響も指摘される紫外線吸収剤は一切不使用ながら、SPF50+ / PA++++と高い紫外線防御機能を実現。ウォータープルーフタイプなので、アウトドア、レジャーやスポーツなど汗をかきやすいシーンも、日差しからしっかりガードします。
化粧品、医薬部外品、健康食品などの研究・開発・製造および販売を手がける株式会社セプテム総研(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:石神政道)は、2021年5月25日(火)、紫外線からしっかり肌を守り抜き、近赤外線にも対応する、紫外線吸収剤不使用の日やけ止め「ラメッセUVアクアプロテクト」(希望小売価格:税込4,290円)を医療機関専用商品として発売しました。
▼ ラメッセUVアクアプロテクト|商品ページ:
https://lumesse.septem-so.com/uvaquaprotect/
▼ ラメッセUVアクアプロテクト|詳細レポート:
http://septem-so.com/wp-content/uploads/2021/06/uvaqua.pdf
■高い紫外線防御機能に加え、環境と肌へのやさしさを両立した製品を届けたい
UVケアは一年を通じて必要という意識が高まる中、肌を日差しから守るための手軽なアイテムとして「日やけ止め」を選ぶ人は少なくありません。
数ある日やけ止め製品の中でも世界的に人気が高いのが、「紫外線吸収剤」を配合したタイプ。紫外線による肌の光老化予防効果に加え、塗り心地や伸びの良さなどメリットは確かに多いものの、まれにアレルギーを起こす危険性があることも指摘されています。また近年では、紫外線吸収剤の代表的な成分が、海水浴客の肌から流れ落ちることなどによるサンゴ礁への影響が問題化。すでにパラオやハワイなどでは規制が始まっているのが現状です。
そこでセプテム総研では、紫外線防御による健康保持とともに環境にも配慮した、新しい日やけ止め製品の開発に着手。デリケートな肌もしっかり紫外線防御できる、「ラメッセUVアクアプロテクト」が誕生いたしました。