尾野真千子、「Fバスト口技」熟テクの圧巻!(1)怒張したモノをジュボジュボと (1/2ページ)

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尾野真千子、「Fバスト口技」熟テクの圧巻!(1)怒張したモノをジュボジュボと

 いよいよ四十路が近くなってきて尾野真千子が弾けている。現在公開中の主演映画「茜色に焼かれる」では、シングルマザーの性サービス嬢に挑戦。「隠れ艶女王」としての真骨頂を発揮し、意外に豊かなボディをズバッと晒し、まさかの口技までも熱演した。再び脚光を浴びつつある熟した艶を全公開する。

「チュッチュッ、チューッ」

 リップで肌を愛撫するような音が響き渡る。「ごそごそッ」と布がこすれる様子は、さながら情事の真っ最中というところだろうか。

 スクリーンに映し出されたのは、中年の男の愛撫を受け入れる尾野真千子の艶めかしい肢体だ。バストトップギリギリまで、グリーンのタオルで隠されているものの、どちらかといえばスレンダーに見えた体型が、思いのほか、肉付きに脂が乗っている。艶っぽいプニプニボディは“四十路”ならではというところか。

 場所は、ジャングルのような森林を装飾に配した男女がひと時を過ごすタイプのホテルで、今まさに、男と結ばれようとしていた。

 しかし、愛撫の最中に、意を決して男の手を振りほどいた尾野は、隠していた「過去」について告白を始める。まったく意に介さない様子の男は、「軽い感じでいいんじゃない」とそのまま、なおも熟れきった体を求め続けた。すると、それまでタオルで秘されていた尾野の極上柔肌が露わに。そのボディは、結婚前のスレンダーな肢体からはかなり丸みを帯びた豊潤さ。かつてCカップとも評されていたおわん型のバストは、推定Fカップにまで急成長していた。“輪っか”も500円玉大になっており、コリコリだった先がツンと上を向いて、実に完熟といった表現がピッタリなのだ。さらに、ウエストまわりにも脂肪が乗って、実に艶めかしいボディラインが浮かび上がっている。

 これは、現在公開中の尾野真千子の主演作「茜色に焼かれる」(フィルムランド)の艶シーンの一部だ。この作品はコロナ禍で撮影に臨んだ4年ぶりの単独主演作。尾野は、理不尽な事故で夫を亡くし、一人息子を抱えて懸命に生きるシングルマザーを演じる。昼は花屋でバイトをしながら、夜は性サービス嬢に─。女優として脂の乗りきった尾野の真骨頂が見られ、熟美女のサービス嬢ぶりもリアリティ抜群で刮目に値する。

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