緊急事態宣言中、外食したのは約6割。8割以上が「飲食店を応援したい」!コロナ禍の飲食業界を応援する!DMMオンラインイベント開催 (3/10ページ)
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DMMは、苦難が続いている飲食業界が、業界の知恵やノウハウを共有し、コロナ後の世界に打ち勝っていけるきっかけになる場作りを目指し、「フードテック」「店舗向けソリューション」に関係する企業が一堂に会する無料のオンライン展示会「飲食店経営強化EXPO2021」を開催いたします。
本展示会では、全国の飲食店をサポートすべく、まさに今直面している「デリバリー」「テイクアウト」「キャッシュレス」「EC」「業務効率化」といった様々な課題が解決できる場をご提供いたします。
■食生活と外食に関する調査について
調査結果トピックス
1.緊急事態宣言中、約6割が「外食した」。理由「美味しいものを食べたい」「飲食店を応援したい」
外食した店は、「緊急事態宣言前から利用していた店」派が多数。
2.緊急事態宣言中の外食頻度は「週1~2回」と少ない傾向に。人数は、3人に1人が「1名」と回答。
緊急事態宣言中のディナー支払金額「1,000円以上2,000円未満」が最多に。
8割以上が、コロナ禍で「飲食店を応援したい」。
3.自炊の頻度は「毎日」が約4割で最多。理由「節約になる」「緊急事態宣言中のため」「感染対策」
「料理が好き」は2割以下に。約6割、「自炊を負担に感じている」。
4.約6割が食生活への関心が高まった!「美味しいものを食べたいと思うようになった」人6割以上。
<調査結果>
1.緊急事態宣言中、約6割が「外食した」。理由「美味しいものを食べたい」「飲食店を応援したい」。外食した店は、「緊急事態宣言前から利用していた店」派が多数。