緊急事態宣言中、外食したのは約6割。8割以上が「飲食店を応援したい」!コロナ禍の飲食業界を応援する!DMMオンラインイベント開催 (7/10ページ)
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本調査では、コロナ禍で飲食店を応援したいと思うかどうか聞いてみたところ、8割以上の人が「とても思う」(18.0%)、「思う」(30.8%)、「どちらかというと思う」(33.4%)と回答しました。多くの人が外食しづらい状況でも、飲食店を応援したいという思いを持っていることがわかりました。
当社は飲食店を応援する取り組みとして、オンライン展示会プラットフォーム DMM [SHOWBOOTH] にて「飲食店経営強化EXPO2021」を開催いたします。
3.自炊の頻度は「毎日」が約4割で最多。理由「節約になる」「緊急事態宣言中のため」「感染対策」。「料理が好き」は2割以下に。約6割、「自炊を負担に感じている」。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3MzgyOCMyNzU1MTYjNzM4MjhfdXJXWkdtTmdSci5QTkc.PNG ]
さらに、自炊について調査しました。自炊をする頻度について聞いた結果、約4割が「毎日」(38.4%)自炊していることが判明しました。次いで、「週5~6日」(19.0%)、「週3~4日」(15.0%)」という回答が続きました。一方、「全くしない」(16.0%)人も一定数いることが明らかとなりました。
自炊をする人にその理由を聞いてみると、最も多くの回答が集まったのは「節約になるから」(48.1%)でした。次いで、「緊急事態宣言中は外食できない」(34.5%)、「感染対策で外食を控えている」(32.1%)という結果に。コロナ禍でなければ外食したいと感じている人も多いのはないでしょうか。また、5人に1人以上が「健康のため」(24.8%)と回答。おうち時間が増え運動の機会が減ってしまった今、自炊で健康バランスを保っている人も多いようです。「料理が好き・趣味」(18.6%)と回答した人は、2割以下に留まりました。