『音楽の日』BTSが新曲初披露も不満殺到「センスない」「ガッカリ…」 (1/3ページ)

まいじつ

(C)Featureflash Photo Agency / Shutterstock
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7月17日放送の『音楽の日』(TBS系)で、世界で活躍するアーティスト『BTS』が新曲を披露。しかし見せ場ともいえる〝特別なダンス〟がカットされてしまい、ファンの怒りが爆発したようだ。

今回の番組で「BTS」は、7月9日に発表した新曲『Permission to Dance』を日本のテレビ初お披露目。同楽曲は「楽しい」「踊る」「平和」を意味する国際手話を取り入れたダンスが世界中で話題になり、レジェンド歌手のエルトン・ジョンや世界保健機関(WHO)の事務局長からも注目される一曲だ。

ところが同番組で披露した彼らのパフォーマンスには、大サビに登場する手話ダンスが含まれていなかった。そして爽やかな夏にピッタリの曲という印象だけを視聴者に植え付け、彼らの出番は終わってしまう。

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