強制わいせつ容疑・ラブリの“SNS復帰”に「意味不明」「何がしたいの?」 (1/2ページ)
昨年3月に知人女性への強制わいせつの疑いで書類送検されたモデルのラブリが7月24日、約半年ぶりに自身のインスタグラムを更新。自身に関する報道に反論する姿勢を示したが、ネット上で物議を醸している。
ラブリは、《お久しぶりです。ファンの皆様ご心配おかけして本当にすみません。長らく口を閉ざしていたのはあまりにもメディアのひどいやり方に少しのあいだ生きた心地を感じれずにいました。言葉を声にすることが遅くなってごめんなさい》とコメント。
続けて、《この半年間ずっと〝何かが誠実ではない〟出来事に私は違和感を感じていました。その違和感を言葉に、声にすること。それがこれまでと、これからの皆様に向けての意思表示とも思えるから、想いを声に変えることにしました。言葉を声に変えることは勇気が必要です》と訴えた。
これまでの報道に対しては、《私には私を守る権利があると思っています。これ以上メディアを利用したいじめみたいなやり方ではなく私はいつでも顔を見せていますからあなたも顔を見せて目を合わせて話を私にしてほしい。聞くだけ聞いて、逃げて、聞いたこと全部ゴミ箱に捨てて、好き勝手に書く記者の方はメディアというものについて、そして人の人生のことについて、どういう風に考えているのか知りたいです。私は一日足りとも背中を見せたことはありません》と真摯に向き合う姿勢を見せた。
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ラブリの“主張”に難色を示すネット民ラブリの意味深な発言に、ネット上では
《何がしたいの? 毎度毎度、抽象的な表現で発言の主旨がよくわからない。