強制わいせつ容疑・ラブリの“SNS復帰”に「意味不明」「何がしたいの?」 (2/2ページ)
事実と異なる報道がされているのなら、はっきり違うと言えばいいのに》
《インスタじゃなくて、ちゃんと法的対応した方がいいと思うよ。SNSでの反論はその程度なのかと思われてしまう》
《どんな理由であれ、このような話題を振りまいたことが、そもそも餌をやってるようなもので、隙を作ったご自身にも十分原因あるんじゃないか?》
《もしあなたがその女性に行った行為と同じことをもし男性がやっていたら、単なる書類送検では終わっていない。当たり前だけど、被害者の女性はあなたの行った行為に非常に傷ついていると思うし、あなた自身もご自分がおこなった行為に関し、もっと真摯に反省するべきだと思うけど》
《何が言いたいのか意味不明。警察が書類送検してるならメディアの妄想記事とは言えないのでは?》
などと非難轟々だ。
「ラブリは、今年1月21日発売の『週刊文春』で、昨年3月に強制わいせつ容疑で書類送検されていたことを報じられています。ラブリは2019年5月に旅行中、同行していた女性にわいせつな行為をした疑いが浮上。記事によると、被害者女性はラブリから暴行を受けた後、心的外傷後ストレス障害を負ったといい、ネット上ではラブリに対しバッシングの嵐が吹き荒れていました。しかし、今回久々にSNSに現れたかと思いきや、騒動について釈明する訳でもなく、意味深な投稿で終わらせていることから、納得できない人も多いようです」(芸能記者)
清廉潔白を証明したいのであれば、きちんとした情報開示をすべきだと思うが…。