『ハコヅメ』西野七瀬の“ドン引き顔”に大興奮「キモオタを見る目」 (1/2ページ)

まいじつ

画/彩賀ゆう
画/彩賀ゆう

8月4日、俳優の戸田恵梨香と永野芽郁がダブル主演するドラマ『ハコヅメ ~たたかう!交番女子~』(日本テレビ系)の特別編が放送された。元『乃木坂46』西野七瀬の冷たい目がファンの心を刺激したようだ。

「警察官にさえなれば一生安泰」そんな安易な考えから警察官になった新人・川合麻依(永野)は、通称〝ハコヅメ〟こと交番勤務に配属されることに。そして心身共にキツい警察の仕事に限界を感じ、早々に辞職願を出そうとしていた矢先、問題を起こして交番に飛ばされてきたという刑事課の元エース・藤聖子(戸田)とペアを組むよう言い渡されてしまうというストーリーだ。

特別編は、源誠二(三浦翔平)や牧高美和(西野)などが在籍する捜査一係のとある日常を描いた小エピソード。今までの話の総集編を流す合間合間で、この小エピソードが挟まれる構成であった。

司馬遼太郎の『燃えよ剣』をバイブルとするほどの「新撰組オタク」の牧高は、退勤後に激レアお宝フィギュアを買うことを目論んでいる。一方で、牧高とペアを組む鈴木敦(渕野右登)は、退勤後に牧高を猫カフェに誘おうと企んでいた。

「『ハコヅメ』西野七瀬の“ドン引き顔”に大興奮「キモオタを見る目」」のページです。デイリーニュースオンラインは、ハコヅメファン歓喜西野七瀬日本テレビ乃木坂46エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る