日本の美しい風景とそこに浮かぶ日本の伝統色を紹介した色の図鑑『四季彩図鑑  写真でつづる日本の伝統色』 (1/3ページ)

Japaaan

日本の美しい風景とそこに浮かぶ日本の伝統色を紹介した色の図鑑『四季彩図鑑  写真でつづる日本の伝統色』

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古代、色彩語は明(あか)・顕(しろ)・暗(くろ)・漠(あお)の四色だけでした。やがて中国から仏教が入り色に対する認識が一変。そして、植物から染料を生み出す技を得るようになると、四季折々さまざまな色彩の変容をとらえ、そこにゆかしい色名をつけ、纏い、暮らしを彩るようになります。

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