知らないと損するかも! 甘い白桃の香りとすっきりした喉ごしの『白桃烏龍 極品』を徹底レビュー! (1/3ページ)
果汁がしたたるような甘い白桃の香りとすっきりしたお茶の味わいを感じられる! と発売以来世界中で愛されている烏龍茶『白桃烏龍 極品』。今回は紅茶好きの記者がその人気商品の魅力にせまる。
■世界中から愛されるお茶『白桃烏龍 極品』

株式会社ルシピア(北海道虻田郡ニセコ町)は、世界各国の産地から厳選した紅茶や烏龍茶、日本茶などオリジナルのブレンドティーやフレーバードティー、ハーブティーなどを販売し、お茶の種類や決まったスタイルにとらわれず、多彩なお茶の魅力を発信している会社。

数あるお茶の中でも、フレーバードティーの最高傑作『白桃烏龍 極品』は、華やかな白桃の香りと味わいに、年齢を問わず魅了され、発売から20年を迎えた今も日本だけでなく、フランスやアメリカなど世界中のルピシアのお店で人気No1の商品だ。

上質な台湾烏龍茶にみずみずしい白桃の香りをつけたフレーバードティーで、甘い桃の香りと上質な台湾烏龍茶の味わいが生み出す絶妙なハーモニーが人気の理由。
『白桃烏龍 極品』に使用しているお茶は、歴史的にも名高い銘茶である「文山包種(ぶんざんほうしゅ)」をベースにしていて、清らかな花の香りはそのままに渋みのない緑茶にも似たすっきりした味わい、染み込むような飲み心地が特徴。ホットでもアイスでも楽しめるそうなので実際に味わってみるのが楽しみだ。