抗ウイルス加工不織布使用の高性能マスクがお手頃価格に! 日本の不織布メーカーが作る安心の『スプリトップガード』を徹底レビュー! (1/4ページ)
猛暑の中でも生活必需品なマスク、口元の位置が気になりつい外側を触ってしまう人もいるのでは? マスクの表面に付着したウイルスは、約1週間感染力を維持するとも言われている。前田工繊の『スプリトップガード』は、外側に抗ウイルス加工不織布使用したノーズフィットマスク。使用している抗ウイルス加工不織布は、繊維上に付着した特定のウイルスを2時間で99.9%減少させる効果があるのだそう。マスクのつけ心地はどんな感じなのだろう… 。実際に着けたレビューも含めてお届けしよう。
■日本の独自技術が集結した日本製高性能マスク
土木建築資材や、農業資材、自動車用ホイールなどを幅広く手掛けるグローバル企業の前田工繊株式会社(東京都港区)。現在のコロナ禍で注目されているのが、同社のオリジナル商品である抗ウイルス加⼯不織布「ボナレックス®」だ。
使い捨ての不織布マスクを買うなら、機能性にもこだわりたい… 。そんな人におすすめしたいのが、日本の不織布メーカーである同社が作るこの商品。
『スプリトップガード』『スプリトップガード』(サイズ 約175mm×95mm・内容量 30枚入り・希望小売価格 1箱/税込1,650円・発売中)は、高性能サージカルマスク。

最外層には、抗ウイルス加工不織布を使用することで、一般の不織布マスクに比べ繊維上に付着した特定のウイルスを2時間で99.9%減少させる効果も。