素材は、“竹”と“サトウキビの搾りかす”100パーセント!テイクアウトに最適なボウル型エコ容器が新登場、使い分けしやすい3サイズ展開で、汁漏れも強力にガード (3/4ページ)
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サイズ展開も、これまでの2種類から、大・中・小の3種類に増加。大はミニどんぶりや1食分のボリュームあるサラダに、中や小ならセット販売のお惣菜やサラダにピッタリです。入れるメニューに応じて使い分けがしやすくなり、“ちょうどいい容器”として活躍します。
また、蓋が外れにくくなるよう改良を加えたのも大きなポイント。テープで蓋を固定する手間を省ける上、汁漏れのリスクを大幅に軽減します。昨年から続くコロナ禍で、テイクアウト需要はかつてないほど高まっています。今後も飲食店にとっても消費者にとってもストレスフリーで、なおかつ環境に配慮した製品の開発・拡販を進めてまいります。