素材は、“竹”と“サトウキビの搾りかす”100パーセント!テイクアウトに最適なボウル型エコ容器が新登場、使い分けしやすい3サイズ展開で、汁漏れも強力にガード (1/4ページ)

バリュープレス

株式会社折兼のプレスリリース画像
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これまでは捨てられるだけだった植物を有効活用し、プラスチック容器の使用を大幅に削減する「BBシリーズ」。最新製品のボウルは、あえて浅めに設計することで、ボリューム感のある美しい盛り付けが可能となりました。蓋も外れにくく改良したため、コロナ禍で急増している持ち帰り用の容器としてピッタリです。




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フードビジネス分野で多彩な事業を展開している折兼グループの一員として、オリジナル商品の企画・製造を手がける株式会社パックスタイル(本社:愛知県名古屋市、代表取締役:伊藤 崇雄)は、2021年8月6日(金)、 従来は廃棄されていたバガス(サトウキビの搾りかす)や竹などを有効活用して作った、サラダや惣菜の容器として使える「BBボウルMシリーズ」を発売いたします。使用後は微生物などの作用により自然に分解され、CO2削減に大きく寄与するエコ容器シリーズの最新製品です。

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