未来ある子どもたちをコロナ感染から守りたい!SDGsの目標「貧困と飢餓の撲滅」に取り組む、埼玉県の子ども食堂140か所に衛生用品660ケースを寄贈 (1/2ページ)

バリュープレス

株式会社折兼のプレスリリース画像
株式会社折兼のプレスリリース画像

コロナの影響で埼玉に約250か所あった子ども食堂は激減。運営が困難となる中、密を防ぐために会食から持ち帰り弁当にシフトするなど、懸命のサポートを継続しています。弁当提供のために採用したのが、サトウキビの搾りかす「バガス」を使ったエコ容器。製造元の折兼は支援の意味を込めて、アルコール除菌シートなどを進呈しました。

フードビジネスのプロとして食品包装資材や衛生資材、環境対応品などを取り扱う専門商社、株式会社折兼(本社:愛知県名古屋市、代表取締役:伊藤 崇雄)は、2021年7月30日、「貧食」や「孤食」に悩む子どもたちに食事を提供する、一般社団法人埼玉県子ども食堂ネットワーク(所在地:埼玉県さいたま市、代表:本間 香)にアルコール除菌シートやカウンタークロスなどを寄付いたしました。埼玉県内140か所の子ども食堂へ配布され、新型コロナウイルス感染症対策に活用されています。

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