市場に流通するのは、年間わずか数百頭!幻の「あしたか牛」を贅沢に使った、熱海でしか味わえない“激辛”高級肉まん「赤鬼まん」が9月より再販決定 (2/6ページ)
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伊豆半島合同会社公式ウェブサイト:http://izuhanto.com
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構想10年・試作2年、星を獲得しているレストランシェフやソムリエらも参画
伊豆半島合同会社は、地方創生・地域活性化・地元支援の3つを柱に、地元ならではの魅力にあふれた新名物を続々と創造しています。看板商品は、ドクダミを使った「熱海温泉 毒饅頭」です。名前のインパクトと上質感があいまって、売り切れが続出。国内外で1,000以上のメディアで紹介され、今も根強い人気を誇っています。
このたび再販が決定した「赤鬼まん」は、構想10年、試作2年を経て完成。恒例の星を獲得しているレストランシェフやソムリエ、超高級鮨屋・予約の取れない焼肉屋・世界規模で愛される焼鳥屋の店主を巻き込み、本気で挑戦した“牛肉まん”です。