展示会「バリアフリー2021」初日の8月25日に行われた「プラネット福祉用具アワード2021」表彰式に、アーバン警備保障グループのアーバンテックが出席 (1/2ページ)
「福祉用具プランナー」の資格を有する会員で構成されている全国団体、福祉用具プランナー研究ネットワーク主催の「プラネット福祉用具アワード2021」の支援力部門で、アーバンテック提供の認知症徘徊(はいかい)感知機器「iTSUMO(いつも)」が「一つ星」を受賞。アーバンテックは、展示会「バリアフリー2021(第27回 高齢者・障がい者の快適な生活を提案する総合福祉展)」の初日にあたる8月25日(水)午前11時から大阪市のインテックス大阪(国際見本市会場)で行われた表彰式に出席しました。
アーバン警備保障株式会社(本社:大阪府守口市、代表取締役:寺西賢次)グループのアーバンテック(本社:奈良県橿原市、代表取締役:寺西賢次)は2021年8月25日(水)、大阪市のインテックス大阪で始まった展示会「バリアフリー2021(第27回 高齢者・障がい者の快適な生活を提案する総合福祉展)」の初日午前11時から行われた福祉用具プランナー研究ネットワーク(事務局所在地:東京都新宿区、代表:奥山匡史)主催の「プラネット福祉用具アワード2021」表彰式に出席しました。アーバンテック提供の認知症徘徊(はいかい)感知機器「iTSUMO(いつも)」が「プラネット福祉用具アワード2021」の支援力部門で「一つ星」を受賞したことにともなうもので、介護保険を使ってレンタルできるなどの「支援力」が高く評価されました。