『ラフ&ミュージック』浜崎あゆみが激変!「上沼恵美子か」「クセが凄い」
8月28日と29日の2夜連続で生放送される音楽特番『FNSラフ&ミュージック ~歌と笑いの祭典~』(フジテレビ系)。28日の第一夜には90年代アーティストの筆頭・浜崎あゆみが登場したが、視聴者は彼女の〝顔〟ばかりに注目してしまったようだ。
この番組は「歌と笑いの融合」をテーマに、アーティストとお笑い芸人が総力を上げてパフォーマンスを披露していく全く新しい音楽バラエティー。浜崎は4月8日にリリースしたデビュー23周年記念シングル『23rd Monster』を熱唱する。黒いボンテージ風の衣装に身を包み、〝女王〟の名に相応しい赤い照明のステージで圧巻の歌唱を披露していた。
「浜崎はライブだけでなく、芸人たちの集うトークコーナーにも出演しています。そこではお笑いコンビ『千鳥』大悟のファンであることを告げ、『お好きじゃない女の人はいないと思う』『ビジュアルで絶対大好き』と〝大悟愛〟を語っていました。ちなみにトーク中はかなりアットホームな雰囲気。浜崎にかつての〝カリスマ感〟はなく、親しみやすさを覚えた人も多かったことでしょう」(芸能ライター)
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アーティスト界の上沼恵美子しかし浜崎のパフォーマンスやトークに注目している人は少なく、ネット上には、
《あゆ、また顔変わった?》
《めちゃくちゃ久しぶりにあゆ見るけど、まただいぶ顔変わったな》
《浜崎あゆみ、久々に見たけど顔が上沼恵美子? もう上沼恵美子にしか見えんwww》
《浜崎あゆみの顔がちょっと変わったな。あの歌い方もちょっと…》
《あゆの顔も歌い方もクセが凄い(笑)》
などと〝容姿〟を指摘する声が続出している。また新曲に対しても酷評が多く、
《新曲だという事だがなんか古い曲を聞いてるみたいだな。新しくない。化粧も時代が止まったままで、可哀想に見えてしまうよ、事務所の人誰か言ってあげたらいいのに》
《浜崎あゆみの新曲、もう擦られた曲調で悲しい》
など低評価のオンパレードだった。
もしかすると浜崎は、「歌と笑いの融合」というテーマをたった一人で体現していたのだろうか。