NTTのビジネスチャット「elgana」、100万ID※突破!5か月でID数倍増。ビジネスにおける「チャットツールに関する調査」実施 (6/10ページ)

バリュープレス



■調査概要
調査テーマ:「チャットツール利用者実態調査」
調査方法:インターネット調査
調査対象地域:全国
調査対象者:・製造・建設・不動産・教育学習支援・人材サービス・介護福祉・医療関連に従事・チャットツールを使用している
サンプル数:2000名
調査実施日:2021年5月25日~31日
調査主体:NTTビジネスソリューションズ株式会社

調査結果トピックス
1.チャットツールが有効に働く場面は
 「社員以外(派遣社員、パートなど)の人と一緒にする業務」
 「スピード感やリアルタイム情報が重視される業務」
2.業種・業務によるチャットツール使用の違いが明らかに!
 人材サービス関連は、「ビジネスチャット」の利用率が高い。
3.チャットツールのメリット「リアルタイムな情報共有」「スピーディーな対応」
 デメリット「どの人が読んでいるかがわからない」

各結果の詳細は以下のとおり

1.チャットツールが有効に働く場面は
 「社員以外(派遣社員、パートなど)の人と一緒にする業務」
 「スピード感やリアルタイム情報が重視される業務」
まず、「チャットツールが有効に働くと思う業務」について高い割合だったのは、「②社員以外(派遣社員、パートなど)の人と一緒にする業務」「⑥スピード感やリアルタイム情報が重視される業務」。その他、「⑤言葉だけでは伝わりにくい業務」についても比較的高い割合でした。
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