愛してるよ?男がどうでもいい女だけに使う口説き文句4選
どうでもいい女だけにする口説き方があるのはご存じですか?遊び目的だからこそキュンとしそうな発言をすることもあるのです。この記事では男がどうでもいい女だけに使う口説き文句を4つご紹介します。
「すごいきれいだね」「スタイルいいよね」と出会ってまもないのに、やたら外見をほめてくる男性には気を付けましょう。本当に素敵だと思った女性に、見た目についての軽々しい発言はできません。とにかく見た目をほめて、女性の気分を上げて関係を持とうとしている可能性が高いです。表面上のことしか話題に出ないのは、あなた自身には興味がない証拠。このような男性とは深入りしないように、早めに距離を取るようにしましょう。
■お酒の席にさそう本気でお付き合いしたい、大切にしたいと思っている女性をいきなりお酒の席に誘うことはないでしょう。「今から飲みいかない?」と軽い口調で言われたら、それは遊び目的かもしれません。お酒が入るといつもより大胆になって、女性を口説きやすくなります。思考力も低下するので女性もガードがゆるくなって、つい誘いに乗ってしまいやすいのです。突然飲みにさそわれたら警戒したほうがよいでしょう。
■「ちょっとだけ付き合ってみようよ」「ちょっとだけ」というセリフも遊び慣れてる男性は使いがち。友達のようなノリで「ちょっとだけ付き合ってみようよ!」と言われたら、ほぼ遊びだと思ってよいでしょう。本命の女性には言動も慎重になりますし、軽はずみな発言はできません。告白する場所やムード、言い方にもできるかぎり気を配るものです。
■「家おいでよ」付き合っているわけではないのに、家にさそわれたことはありませんか?本命であれば、いきなり女性を家にさそうなんて不審に思われるだろうと踏みとどまるもの。どうでもいい女性は時間をかけずに手っ取り早く関係を持ちたいので、すぐ家に招こうとします。「ご飯食べようよ」「ゲームしようよ」などと言って家に連れてこようとするパターンもあるので要注意です。
今回は男がどうでもいい女だけに使う口説き文句についてご紹介しました。調子のいいことを言われても、簡単に舞い上がらないようにしましょう。男性に慣れていない方はぜひ参考にしてくださいね。
(ハウコレ編集部)