ProVisionアスリート社員の原口翔太郎が選出されたビーチサッカー日本代表、FIFAビーチサッカーワールドカップロシア2021で史上初の準優勝を果たす! (2/3ページ)
ビーチサッカー人生の集大成と位置付けた今大会、自身が目指していた『世界一』にはあと一歩届きませんでしたが、準優勝という結果を誇りに思うとともに、多くの方への感謝の言葉で大会を締めくくりました。
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■アスリート社員として、競技と仕事の両立の中で掴んだ準優勝
原口は2020年4月よりProVisionのアスリート社員として、競技に打ち込む傍ら新規サービスの営業としても従事してきました。競技も仕事も熱心に取り組む姿に、上司や同僚は「刺激をもらっている」「どこからそのパワーが沸いてくるのか‥本当にすごい」と言います。大会中は深夜の試合にも関わらず、多くの社員がライブ配信を観戦し、現地で戦う原口に声援を送りました。
■本人コメント
「⽬標としていた世界一という結果を出せずに悔しい気持ちもありますが、準優勝というビーチサッカー界に新たな歴史を刻めたことはとても誇りに思います。改めて、私のビーチサッカー⼈⽣に関わって下さった全ての方々に感謝申し上げます。
そして何よりワールドカップ出場にあたり、ご理解ご協⼒を頂いたProVisionの皆様、本当にありがとうございました。夢があるから強くなる。