熊本地震からの復興のシンボルに!保育園やコワーキングスペースなどを併設する「多機能型フットボールセンター」応援ファンドが、10月13日オンライン説明会を実施 (3/4ページ)

バリュープレス



■説明会では、事業の概要や収益性、今後の展望などについて詳細に案内
本ファンドでは、個人出資者を主な対象とした「A号」、法人出資者を主な対象とした「B号」の2種類を用意。インターネットで1口から出資でき、出資者は事業の売上に応じて毎年分配金を受け取ることが可能です。また、口数に応じて会計期間中に施設利用券や限定グッズ、オープンセレモニー参加権なども進呈。事業報告は、IRとして投資家向けブログで閲覧できます。
ファンド募集ページ(A号 https://www.en-try.jp/funds/80、B号 https://www.en-try.jp/funds/81)


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1OTQwNyMyNzk3OTIjNTk0MDdfY0FWZllPSWNpeC5wbmc.png ]
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広く出資を募りたいと、Zoomを活用した無料オンライン説明会を積極的に開催。次回は10月13日(水)19:00〜20:10に行います。説明会には、当施設の運営をおこなう熊本フットボールセンターの代表取締役・松下涼太氏が登壇。
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