陸上自衛隊相浦駐屯地を活動拠点とする水陸機動団を応援する日本酒が、販売数1,000本を突破しました。売り上げの一部を水陸機動団の応援資金に充てています。 (1/3ページ)
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むらなか酒店(長崎県佐世保市相浦町44 代表取締役 古川 さえみ)が販売する、佐世保市の陸上自衛隊相浦駐屯地を活動拠点とする水陸機動団を応援するオリジナル日本酒が、発売から2年を経て販売本数1,000本を突破しました。
◆むらなか酒店(長崎県佐世保市相浦町44 代表取締役 古川 さえみ)が販売する、佐世保市の陸上自衛隊相浦駐屯地を活動拠点とする水陸機動団を応援するオリジナル日本酒が、発売から2年を経て販売本数1,000本を突破しました。売り上げの一部を水陸機動団の応援資金に充てています。
◆佐世保市の陸上自衛隊相浦駐屯地を活動拠点とする水陸機動団は2018年に発足、1年後の2019年5月に、発足1年を記念した日本酒をむらなか酒店が発売した。佐世保市江迎町の潜龍(せんりゅう)酒造製の大吟醸で製造されており、ブルーの瓶、後援協会のシンボルマークラベルが好評です。2019 年5月に販売開始し、2021年8月に販売本数1,000本を突破しました。
◆佐世保土産や、ふるさと納税にも採用され、繰り返し購入するファンに支えられて販売が続けられています。地元蔵元の大吟醸を全国の人に知ってい貰いながら、売り上げの一部を地元の水陸機動団応援として提供できることに感謝して、これからも販売を続けていきます。