次期総理候補の「カネと本性」黒塗り身上書(1)恨みつらみをデスノートに (3/3ページ)

Asagei Biz

他人の意見に耳を貸さないというトランプ大統領のような本性は、総理の器としては疑問。霞が関の各省庁では河野氏への恨みつらみを連綿と記録している。本格的に総裁選がスタートしたところで、この〝太郎デスノート〟をぶち上げ、河野人気に冷や水をぶっかけることになる」(政治部デスク)

 日頃の「パワハラ本性」がアダとなって、火だるまと化す!?

*「週刊アサヒ芸能」9月23日号より。(2)につづく

【写真ギャラリー】大きなサイズで見る
「次期総理候補の「カネと本性」黒塗り身上書(1)恨みつらみをデスノートに」のページです。デイリーニュースオンラインは、次期総理候補の「カネと本性」黒塗り身上書岸田文雄河野太郎麻生太郎総裁選社会などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る