コロナ禍において企業調査もついに新時代へ突入。現職社員の “本性”を暴き出す、新たな「裏アカウント特定サービス」について。 (3/4ページ)

バリュープレス

※出典:人材紹介会社 エンワールド・ジャパン株式会社

▼ 採用において圧倒的な遅れを取る日本企業ですが、
1 . バックグラウンドチェックの存在が浸透するより前に雇用された、現職の社員に対しても一切のリスク因子がないと、企業として自信をもって言い切れるでしょうか?
2 . 毎日挨拶を交わす社員の本当の素顔をご存じですか?
3 . 社員がいくつのSNSを使用しているか、またそこで何を投稿しているかご存知でしょうか?

誰でも特定できてしまいそうな会社の愚痴、その中に社内秘スレスレの内容は含まれていませんか?また一定層へ向けた誹謗中傷や、特定の誰かへ執着した投稿など行っていないでしょうか?

企業のセキュリティ管理に対する考え方は新時代を迎えています。毎日のようにテレビやネット上で企業内外の不正やトラブルを目にします。もし、一個人が行った行為であってもそれが自社の社員だとしたら、企業のイメージダウンにとどまらず会社の危機管理の甘さを指摘され大きな損害となることは否めません。危険因子を取り入れない以上に、現状のリスクを回避 することが企業の安心感へと繋がるのではないでしょうか。

▼「Sトク改」サービス概要
企業調査センターでは、2020年にサービスを開始した裏アカウント特定サービス「Sトク」により、入社前でも情報を確認することができると多くの企業様にご活用いただいています。そして今回皆様の更なるニーズにお応えし、新たに現職社員専用の裏アカウント特定サービス(SNS調査)「Sトク改」を開始予定でおります。

「コロナ禍において企業調査もついに新時代へ突入。現職社員の “本性”を暴き出す、新たな「裏アカウント特定サービス」について。」のページです。デイリーニュースオンラインは、バックグラウンドチェック23卒リファレンスチェックはたらくをよくする総務・人事・経理職向けネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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