コロナ禍において企業調査もついに新時代へ突入。現職社員の “本性”を暴き出す、新たな「裏アカウント特定サービス」について。 (1/4ページ)
2020年採用候補者の「裏アカウント」の特定割合は、89%と高実績を実現。見られることを前提とした「就活専用アカウント」からはわからない“裏の姿”や“本性”を徹底リサーチし、採用コスト削減、企業イメージ死守など、コロナ禍において経営合理化を強力にサポートします。
各種リサーチ・サービスを提供する株式会社企業調査センター(本社:東京都千代田区、代表取締役:藤木仁)は9月24日(金)裏アカウント特定サービス「Sトク」と併せ、リスク回避に重点を当てた現職社員の裏アカウント特定サービス「Sトク改」をリリース予定です。
▼ (株) 企業調査センター:https://kigyou-cyousa-center.co.jp/
▼裏アカウント特定サービス「Sトク」:https://kigyou-cyousa-center.co.jp/stoku/
▼バックグラウンドチェック:https://kigyou-cyousa-center.co.jp/bg/
■ 「95%」の企業がすでに実施している現実
NAPBS(世界的採用調査協会)HR.comのレポートによると、2018年時点で既にアメリカ企業では、約95% もの雇用者が採用時にバックグラウンドチェックを行っていることが明らかになっています。バックグラウンドチェックでは、SNSや新聞などのメディアを中心としたオンライン調査、及び前職や自宅周辺への聞き込み調査を通じて、学歴職歴・自己破産歴・事故歴等を調べることで、採用前に企業のリスクを軽減します。