Z世代への就職支援を考える「歯科衛生士養成学校 現職就職指導職員によるパネルディスカッション」東京・大阪・名古屋の3会場で開催! (3/5ページ)

バリュープレス


 コロナ禍による社会情勢の変化に伴い、歯科衛生士養成学校側も求人歯科医院側も、就職活動を行う歯科衛生士学生に対するアプローチスタイルを変革させていくことが不可欠となっています。求人歯科医院にとっては、歯科衛生士学生の就職活動の動向や世代的特徴を理解した上で、求人の見せ方や情報発信の方法をアップデートしていく必要性が高まっていると言えます。

■歯科衛生士学校とのリレーション構築の機会も
 セミナー終了後、実地開催となった東京・名古屋会場では、例年と同じく登壇校の就職指導職員の方々との名刺交換の列ができており、普段なかなか直接対面する機会の少ない学校と歯科医院との交流の場にもなっていました。
 また、終了後のアンケートでは、「学生の現状や就職動向が分かり、非常に参考になった」「求職者へのアピール方法を考えていきたい」など、今後の採用活動に本セミナーの内容を活かそうとする前向きなコメントをいただきました。

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 クオキャリアでは、今回の参加者の声なども踏まえながら、引き続き歯科医院の採用課題解決の支援をしてまいります。
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