就職、転職に有利! 4か月で機能性表示食品の全てが学べるWEB講座、2022年1月スタートの第12期生募集開始。10月末までの申し込みは最大40%OFF (2/4ページ)
初級、中級、上級の各1ヶ月3コースの構成で、終了まで約4か月のプログラムです。本協会会長の持田騎一郎と協会の学術スタッフの監修のもと作成したもので、毎年内容を更新しています。会長持田騎一郎は、機能性表示食品の中でも特に難しい表示の届出を多数支援するだけでなく、薬機法、景表法、通販広告に精通し、理化学研究所の機能性表示食品講座の講師をもつとめています。
3.実績
多くの製薬会社、食品会社、原料会社の社員教育としても採用されており、新たに健康食品販売に参入しようというベンチャー企業も含め、のべ200名以上の卒業生を輩出しています。
【例】
・多くの機能性表示食品を販売している製薬大手
・ビール・飲料などの飲料メーカー大手
・GABAを人気No1原料に押し上げた三和酒類
・朝食シリアルで売り場を席巻している日本ケロッグ
・還元型コエンザイムQ10の原料メーカーのカネカ
・視覚機能改善の機能性表示食品に特化する参天製薬
また、機能性表示食品検定協会では、機能性表示食品の商品開発支援、書類作成、届出支援も行っています。届出支援をした製品では、豚肉として日本で初めて機能性表示食品になった「氷室豚」(株式会社クリマ、届出番号:E433)があります。関与成分をイミダゾールジペプチドとすることで、「疲労軽減、記憶力の維持」というダブル訴求の機能性表示に成功しました。食品業界に衝撃を与えただけでなく、ステイホーム・グルメ需要から、高くても美味しく体に良い物を買いたい消費者ニーズに合致したことで、高級デパート、EC通販で爆発的に売れています。