【日本の人事部 HRカンファレンス2021秋にて講演決定】 最新研究と丸井グループの戦略から考える 企業価値を高めるウェルビーイング施策 (4/7ページ)
視聴を希望される方は、以下申込フォームにご登録をお願いいたします。
https://www2.peacemind.co.jp/l/479062/2021-10-18/f9l678
<こんな課題をお持ちの方におすすめです>
●経営のKPIとして、社員の心身のコンディションや組織のウェルビーイングの指標を検討したい
●人的資本への投資と、その効果についての知見を得たい
●組織のウェルビーイングの状態をデータ化・数値化して、従業員の支援に活用していきたい
●社員のウェルビーイングを高めるための良い支援策が知りたい
●サスティナブルな組織をつくるためのヒントがほしい
<登壇者プロフィール>
九州大学 主幹教授 都市研究センター長 馬奈木 俊介
九州大学工学研究院 教授・都市研究センター長・主幹教授、総長補佐。日本学術会議 サステナブル投資小委員会委員長、持続可能な開発を計測する指標研究を国際的に主導する『国連・新国富報告書』代表。近著に『ESG経営の実践─新国富指標による非財務価値の評価』。
株式会社丸井グループ ウェルネス推進部 課長 小野川 節子
1997年丸井グループ入社。レディスシューズのバイヤーやWeb事業の立ち上げ、物流ソリューション事業などグループのさまざまな事業を経た後、グループ広報室で統合レポートの制作に従事。2019年よりウェルネス推進部にて人と組織、そして社会のウェルネス・Well-beingにつながる施策を推進している。
ピースマインド株式会社 代表取締役社長 荻原 英人
国際基督教大学卒。