24時間いつでもお客様に映像機器・通信機器を受け渡し オフィスDXロッカー「フルタイム@box」が窓口業務の効率化・無人化を実現 (2/6ページ)

バリュープレス

従来は「直接会うこと」「顔を見せること」といった顧客と直に接する対面が重視されてきましたが、現在では様々な企業がメールや電話、オンライン会議などを活用して人との接触機会を減らすよう努めています。しかし一方で、職種や担当部署によっては非対面・非接触の対応が難しいことがあるのも実情です。
 企業は今、「職員や顧客の安全・安心の確保」と「業務を継続すること」を念頭に非対面でできる仕事を増やす「新しい働き方」を前提とした、業務体制やビジネスモデルの構築が求められてきています。「フルタイム@box」は、業務効率を維持し感染リスクの最小化につながるものとして企業の体制強化をサポートします。


スターコミュニケーションズでは、24時間体制でレンタル業務を対応 
非対面・非接触でスムーズな映像機材の受け渡しが可能に


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NTc0OSMyODI5ODAjNjU3NDlfaldnWGhOZ1hMSS5qcGc.jpg ]

「フルタイム@box」を採用したスターコミュニケーションズ株式会社(本社:東京都中央区 代表取締役:岩下聖司 以下 スターコミュニケーションズ)は、映像機器・通信機器を取り扱う専門商社です。通信機器の輸入販売やレンタル、音声・映像処理システムの開発、映像配信サービスの企画をはじめ多岐にわたる事業を展開しています。

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