価値下げてない?セカンド女がやりがちなコト

「いつもセカンド女で終わってしまう・・・」そう悩む女性には、自分で自分の価値を下げてしまっている人が多いようです。
あなたは無意識にこのようなことをしていませんか?今回は【セカンド女がやりがちなコト】をご紹介します。
セカンド女は、男性の言いなりになりがち。なんでも自分の言うことを聞く女性に、男性は追いかける必要性を感じません。
むしろ「都合よく使える」と思ってセカンド女にするため、自分を持つ必要がありますね。
用事があるなら男性の誘いを断る、したくないことは嫌だと言うなど、自分を主張することも大事です。
男性が軽く言った言葉をすぐ真に受け信じてしまうのも、セカンド女がやりがちなこと。
たとえば「かわいい」とか「君みたいな子がタイプ」と言われたとき、すぐ真に受けて相手を好きになっていないでしょうか?
でも男性は、あなた以外にも同じことを言っている可能性があります。そうした男性をすぐ好きにならないよう、警戒心を持ってくださいね。
自分に依存するような女性を、本命にしたいと思う男性はいません。初めうちはよくても、徐々に「重い」と感じるようになるからでしょう。
男性は、いつも一緒にいたがったりすぐ寂しがったりする女性に「この子は依存体質だな」と思うようです。
ですから、一人の時間を充実させるべきですね。そうした女性の方が、男性の「追いかけたい!」という欲を刺激できますよ。
セカンド女は、男性から求められる前にいろいろと与えがち。
男性に「会いたい」と言われる前から会いに行き「欲しい」と言われる前から物をプレゼントします。
あなたにもそうした経験はありませんか?
求められる前から与えすぎると男性は自信と余裕を持ち、あなたをセカンド女として見るようになります。
こうしたことは、女性も無意識にしているようです。身に覚えがあるなら、ただちに改善すること。
それがセカンド女から卒業する術です。
(ハウコレ編集部)