手厚いコロナ診療を続ける「天白橋内科内視鏡クリニック」。2021年11月末までワクチン1回目接種の予約受付。 (3/6ページ)

バリュープレス

また消化器内科では、専門医による患者さんのための胃カメラ・大腸カメラ検査など〝体のメンテナンス〟診療を行い、入院費用不要で、日帰り大腸ポリープ手術や土曜日も内視鏡診療可能です。内視鏡検査で見つかった胃癌や大腸癌を早期治療に繋ぐことで、症状が出るまで放置した時より数段早いステージでの発見や、根治の確率も上がります。また生存年数も長くなり、治療入院日数も短くなること、癌がなかった場合でもピロリ菌や大腸ポリープの有無、個数などから今後の胃癌や大腸癌のリスクもわかります。
このように天白橋内科内視鏡クリニックは、日本消化器病学会消化器病専門医、日本消化器内視鏡学会消化器内視鏡専門医、がん治療認定医の医師が、これまでの経験と知識を活かし、様々な観点から患者さんに合わせた治療法をご提案する、コロナにも対応した令和のクリニックと言えるのです。

地域で随一の発熱外来、アンチエイジング施術やブログ発信も。


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新型コロナワクチンは、2021年11月30日(火)まで1回目の接種が受けられます。天白橋内科内視鏡クリニックは個別接種の基本型施設に選定され、マイナス80度のディープフリーザーを設置しファイザー製のワクチンを使用しています。地域で随一の発熱外来もあり、完全に隔離できる専用の検査室を2室も設置しているため、発熱した患者様もより安全に検査できます。

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