~人が醸し、人を育てる~ Real Wine Guide Selects×Mottox Presents日本ワイン第三弾に、長野県・アルカンヴィーニュが新登場 (1/6ページ)

バリュープレス

株式会社モトックスのプレスリリース画像
株式会社モトックスのプレスリリース画像

「日本ワインの流通を変える」プロジェクト、「Real Wine Guide Selects × Mottox Presents日本ワイン」において、第三弾となるワイナリーの取り扱いを開始しました。第三弾ワイナリーの一つ、「アルカンヴィーニュ」は、ヴィラデストワイナリーの醸造責任者の小西氏が造る、ネゴシアン部門。国際品種と日本の地品種のブレンドや東御の特産「巨峰」を使ったワインなど、ヴィラデストのワインとまた一味違うユニークなアプローチを心掛けているワイナリーです。

2015年に創業100年を迎えた酒類専門商社、株式会社モトックス(本社:大阪府東大阪市、代表取締役社長:寺西 太亮)は、2020年秋から始まったプロジェクト、「Real Wine Guide Selects × Mottox Presents日本ワイン」において、2021年10月下旬より、第三弾となるワイナリーの取り扱いを開始したことをお知らせいたします。第三弾ワイナリーの一つ、「アルカンヴィーニュ」は、ヴィラデストワイナリーの醸造責任者の小西氏が造る、ネゴシアン部門。国際品種と日本の地品種のブレンドや東御の特産「巨峰」を使ったワインなど、ヴィラデストのワインとまた一味違うユニークなアプローチを心掛けているのが特徴です。

「~人が醸し、人を育てる~ Real Wine Guide Selects×Mottox Presents日本ワイン第三弾に、長野県・アルカンヴィーニュが新登場」のページです。デイリーニュースオンラインは、モトックス日本ワインワインネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る