レーザーカッター販売で国内トップシェアのコムネットが、“大幅な納期短縮”を実現した金型メーカー「東亜成型株式会社」の導入事例を公式サイトに掲載 (1/3ページ)
公式サイトの「導入事例」ページで最新のインタビュー記事「鋳造用部品・鋳造用木型の製造。導入前にシェア工房で利用価値を実感。東亜成型様」を11月1日(月)に公開。中型タイプのレーザーカッター「SPIRIT GLS」(80ワット)導入前にコムネットが運営している“ものづくりデジタルシェア工房「Maker’s(メイカーズ)」”で利用価値を確認し、導入後は納期の大幅削減を実現したことなどを紹介しています。
レーザーカッター・カッティングプロッターの販売およびソフトウェア開発などを手がける、コムネット株式会社(本社:兵庫県神戸市、代表取締役:五十嵐晃治)は2021年11月1日(月)、自動車シート用のウレタン発泡金型を手がけている東亜成型株式会社(本社:大阪府大阪市)の浦竹重行代表にインタビューし、レーザーカッターの導入事例としてウェブサイトに掲載しました。
▼ 東亜成型様 導入事例紹介ページ(コムネット公式ウェブサイト):
https://www.comnet-network.co.jp/blog/laser-case-toaseikei/
レーザーカッター導入事例の最新インタビューを掲載
レーザーカッター(レーザー加工機)の販売で国内トップシェアのコムネットでは「レーザー加工機 導入事例 お客様訪問記 」を共通タイトルにして、導入・活用いただいている企業へのインタビュー記事を公式ウェブサイトの「導入事例」ページに不定期で掲載。
レーザーカッターの導入メリットが実感できる“ものづくりデジタルシェア工房「Maker’s(メイカーズ)」”の活用と、部品製作時間の約90パーセント削減を実現した金型メーカーへのインタビュー記事「鋳造用部品・鋳造用木型の製造。