全国中小企業クラウド実践大賞全国大会12月10日開催、登壇企業12社が決定 (1/2ページ)
クラウド実践大賞実行委員会は、2021年12月10日(金)に開催する「全国中小企業クラウド実践大賞 全国大会」の視聴者の募集を開始します。この全国大会には、10月に開催された、地方大会(北海道・東北、関東・甲信越、東海・北陸、近畿・中国・四国、九州・沖縄の5ブロック)に参加した中小企業39社から選ばれた12社が登壇し、自社のクラウド実践事例を発表します。
クラウド実践大賞実行委員会は、2021年12月10日(金)に開催する「全国中小企業クラウド実践大賞 全国大会」の視聴者の募集を開始します。この全国大会には、10月に開催された、地方大会(北海道・東北、関東・甲信越、東海・北陸、近畿・中国・四国、九州・沖縄の5ブロック)に参加した中小企業39社から選ばれた12社が登壇し、自社のクラウド実践事例を発表します。
全国中小企業クラウド実践大賞は、「クラウドサービス」活用により、生産性向上、経営の効率化など具体的な効果を生み出している企業の事例を共有し、その事例から学び、自社での実践ヒントを得ることで、クラウドの利活用を推進する取り組みです。
全国大会の様子はオンラインで配信し、全国どこからでも観覧できます。
全国大会観覧は無料で、申し込みは専用サイトから受け付けています。