新しいマインドフルネス?大人が時間を忘れる「ぬりえ」の世界 (3/4ページ)

新刊JP

表紙

カラフル過ぎるダマスク文様。派手すぎてシーツやカーテンの柄としては遠慮したいところですが、そこはぬりえ。どんな色でもいいんです。本書にはこのほかにも「インド更紗(インド)」「花布(台湾)」「ガラスボタン(チェコ)」「モザイクタイル(モロッコ)」などなど、世界中の模様が集められています。

■まるで童話の世界!小鳥のいるメルヘンな風景をぬってみよう

もう一冊、『ぬりえBOOK ことりの気まぐれ花めぐり』はメルヘンな世界観が全開。小鳥が公園や森、街並みや家の中など、色々なところを飛び回る様子が、まるで物語のように展開していきます。タイトルに「花めぐり」とあるように、どの絵にも四季折々の花が出てくるため、花好きの人の心もわしづかみにする一冊です。

表紙

小鳥が公園で遊んでいると…

表紙

ウサギと出会いました。

「新しいマインドフルネス?大人が時間を忘れる「ぬりえ」の世界」のページです。デイリーニュースオンラインは、カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る