新しいマインドフルネス?大人が時間を忘れる「ぬりえ」の世界 (4/4ページ)

新刊JP

なにを話しているのかな?

表紙

春の風に誘われて、小鳥は家の中へ…

表紙

鏡を見ておめかし?

表紙

小鳥がどこにいるかわかりますか?

表紙

小鳥の目から見た街並み。イタリアのアマルフィ海岸のように、建物を色鮮やかにぬりたいところです。

「時間を忘れて没頭できる」とは聞いていましたが、ぬっているといつのまにか夢中になって、気づいたら3時間ほど経っていました。仕事だと1時間集中するのも大変なのに…!この違いはなんなのでしょうか。そして、着彩に没頭したあとの心地よい解放感はクセになりそうです。上手にできたらSNSにアップしてみるのもいいかもしれません。

日常を忘れて目の前の絵に没頭できるのがぬりえのいいところ。『ぬりえBOOK 世界のデザイン帖』と『ぬりえBOOK ことりの気まぐれ花めぐり』はきっとおうち時間の充実に一役買ってくれるはずです。

(新刊JP編集部)

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