サービスを売買するマーケットプレイス「NoCode Arude」が、キーワードにマッチした色を提案してくれるアプリ「推し色メーカー」の販売を12月1日に開始 (1/4ページ)
ノーコード(=プログラミングを使わない)で開発されたシステムやアプリが売買できるウェブサービス「NoCode Arude(ノーコード)」に12月1日(水)、アプリ「推し色メーカー」が出品されました。キーワードを入力するとベストな色を自動判定して提案する機能を、法人・個人のサービスやマーケティングに活用いただけます。
プログラミングを使わないIT開発の支援などを手がけている合同会社NoCodeCamp(本社:東京都稲城市、代表:宮崎 翼)が運営するノーコード特化型マーケットプレイス「NoCode Arude」に12月1日(水)、キーワードを入力するとベストな色を自動判定して提案する「推し色メーカー」が出品されました。「NoCode Arude」はノーコード(=プログラミングを使わない)で開発されたシステムやアプリが売買できるウェブサービスで、出品されたシステムやアプリの条件に沿って法人や個人での利用が可能。「推し色メーカー」は、毎日のコーディネートや多彩なデザインを考えるときにキーワードにマッチした色を瞬時に提案してくれるので新しいサービスやマーケティングに活用いただけるアプリです。