悶絶必至...♡ほどよい【ボディータッチ】の仕方4選!

ほどよいボディータッチが出来るのは、あざとかわいい女子の上級テクニックの1つでもあります。
腕をからませて胸を押し付けたり、脚をからめるといったあからさまで露骨なボディータッチは女性のみならず男性からも嫌悪感を感じて距離を取られてしまいます。
ボディータッチに弱い男性が多いため、モテるテクニックの1つなのは知られていますが、あくまでも“ほどよい”ことが重要なポイントになるのです。
今回は、どれくらいのボディータッチならほどよいのか分からないという女性のために、ほどよいボディータッチのコツについてご紹介したいと思います。
男性を呼び止める時や、こちらに向いてほしい時などに実践出来るボディータッチです。肌に触れる直接的なボディータッチではなく、服の裾をぐいぐいと引っ張る控えめなボディータッチに「かわいい」「初々しくてキュンとくる」と男性には効果が高いようです。
■背中や肩を軽くポンと叩く男性を呼び止める時に肩をポンポンと軽く叩くボディータッチも効果的です。ただ名前を呼ばれるより、肩や腕をポンと叩くボディータッチがあると、他の男性よりも特別な感じがすると好評です。
また、男性が緊張している場面や、応援が必要な場面に効果的なボディータッチは、「がんばって」などの言葉と一緒に背中をポンと軽く叩くのがポイントです。
飲み会の席などで隣の席に座った場合にはさりげなく膝や太ももなどを触れさせたり、席を立つ際には支えとしてさりげなく触れるのがほどよいボディータッチの方法です。
また、飲み会の席ではお酒を飲んでいることも多く、酔ってウトウトしながら相手の男性にもたれ掛かるというボディータッチもあります。
もたれかかる場合はあくまでも自然にするのがポイントです。
また、スマホなどを一緒に見る時には、膝や肩を軽く密着させるのも好評のようです。
相手の肩や背中にゴミがついている場合もほどよいボディータッチが出来ます。万が一ゴミがついていなくても、ほこり程度のゴミなら見えないのでゴミがついている前提で相手に触れることが出来ます。また、寝ぐせがついている場合、「寝ぐせついてるよ」と髪に軽くふれるボディータッチに多くの男性はドキッとするようです。
会話中や何か動作しながらのさりげないボディータッチは、相手にわざとらしさや露骨さを感じさせることもないのでおススメです。
また、恥ずかしがりながらも軽く触れるとより効果的のようです。逆に人前や公共の場でのボディータッチや、ベタベタと常に触りすぎるなどの過剰なもの、乱暴で力の強いボディータッチは敬遠されるので気をつけて下さいね。
ほどよいボディータッチの方法をマスターしてモテ女子を目指しましょう。
(ハウコレ編集部)