日本初、酸化マグネシウム+乳酸菌! お腹が痛くなりにくい『ビオフェルミン 酸化マグネシウム便秘薬』 (1/2ページ)

おためし新商品ナビ

日本初、酸化マグネシウム+乳酸菌! お腹が痛くなりにくい『ビオフェルミン 酸化マグネシウム便秘薬』

クセになりにくく、お腹が痛くならないところから人気の酸化マグネシウムの便秘薬。今回おためしした『ビオフェルミン 酸化マグネシウム便秘薬』はさらに乳酸菌を配合した、パワーアップバージョンだ。


■水分を集めて柔らかくして、乳酸菌のサポートともに、スルッ。自然なフィーリングのおだやかな便秘薬
腸に刺激を与えて便秘解消する、いわゆる下剤系の便秘薬は、お腹が痛くなることも多く、痛くなるくらいなら飲みたくない、便秘を我慢するという人も少なくない。さらに心配なのは、便秘薬なしでは出なくなってしまう(クセになる)ことも心配だ。

そうしたデメリットが少ないのが、酸化マグネシウムの便秘薬。痛くならないのは、腸を刺激する成分が入っているわけではなく、便に水分を与えて自然なお通じを実現するから。

今回紹介する大正6年創業のビオフェルミン製薬(兵庫県)による『ビオフェルミン 酸化マグネシウム便秘薬』(90錠/360錠びん・参考小売価格 税込1,320円/4,400円・2021年10月1日発売/第3類医薬品)は、ビオフェルミンならではの乳酸菌(ラクトミン)をプラスして、腸内環境にアプローチできるスペシャル版だ。

とかく最近腸内フローラの乱れが気になる記者がためしてみたい。
「日本初、酸化マグネシウム+乳酸菌! お腹が痛くなりにくい『ビオフェルミン 酸化マグネシウム便秘薬』」のページです。デイリーニュースオンラインは、酸化マグネシウム便秘薬ヒト由来乳酸菌カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る