んー、ギブアップ・・! 男性が一緒に話していてストレスに感じる女性の特徴
片想い中のデートでも、彼氏と遊ぶときでも、コミュ力はとても大事ですが、それは「面白い話ができる」などということではなく、もっと基本的なマナーや態度の次元で勝負がつくものです。
今回は、男性が「この子と話すのストレス笑」と感じる女性の特徴をご紹介していきますので、自分に当てはまることがないかチェックしてみてください!
相手が話すターンなのに、自分が知ってるor話したい話題になった途端「私も〇〇なんだよね!」「あ、それ知ってる!この前私も~~」などと、相手の話が終わっていないのにもかかわらず、自分の話をカットインさせてしまうのは、実はかなりあるあるなNG言動です。
とくに、人は自分が好きな相手と会話するとき、テンションが上がってしまい、つい前のめりになってコレをやってしまいがちなので気をつけましょう。
彼氏や気になる男性であっても、その人の仕事とか趣味とか、ぶっちゃけあまり興味がない話題になったときに「へー」「ふーん」などとテキトーな返事をしてしまっていませんか?
これは単純に失礼ですし、「自分に興味がない話になった途端に全然興味がなさそうになっちゃうの、頭悪そう......」とも思われてしまいます。
仮に本当に興味がなくても、好きな人が話していることなら、表面的にでも興味ありそうな感じを出した方がいいですよ。
先ほどお話しした内容と重なるところもありますが、内心「どうでもいい」と思って聞いていても、彼にとってはすごく重要な話だったりすると、また後日「この前話したやつなんだけどさ~」と再度同じ話題になることがあります(とくに仕事の話でありがちです)。
そこで、「え、それって何だっけ?」と何も覚えていないのは失礼ですし、イラっとされてしまうので、相手の男性が熱心に話しているときは、たとえ興味がなくても内容はしっかりと頭に入れておきましょう。
どれも超基本的なレベルのものなので、1つでも当てはまるor指摘されたことがあるという人は要注意ですよ!ぜひご自身の会話中の態度を振り返ってみてください。(遣水あかり/ライター)
(ハウコレ編集部)