可愛すぎて限界...!カレをその気にさせるキスの【焦らし方】って?

「男性を魅了するキスをしたい!」「男性をその気にさせる焦らし方を習得したい!」と思っても、焦らし方が分からず困ってしまいますよね。
そこで今回は、キスで相手をその気にさせるような、焦らす方法をご紹介します。どれも簡単にできる方法ばかりなので、誰でも簡単に試せるでしょう。次のキスから試せるので、是非参考にしてみてください。
普段ディープキスをメインにしているのであれば、触れるだけのキスをずっと繰り返しましょう。「そろそろディープキス......」と思っても、そこから30秒以上は粘ってみてください。いつもと違うあなたの様子に、彼氏も気づくハズです。
彼氏が「おかしいな?」と思い始めているようであれば、そこから更に10秒~30秒程度焦らして応じてみましょう。彼氏が気づいたような仕草があってから更に焦らすのがおすすめ。
ただし相手が「もしかして嫌われてる?」と思わないように、少しだけ舌で応じてスグに引っ込めるような作業を行うのがおすすめです。
キスの雰囲気になっても、応じないで少し相手の様子を観察してみましょう。「いつもの流れだとキスしているのに」と思ったところで、少しキスをするフリをしてみてください。
キスを迫ってみても、キスをしてスグ離れてみたり、キスを交わしたりしてからかうような素振りを見せるのがおすすめです。相手が本気で嫌がっていない限り、2人で純粋な少年少女のような時間を過ごしてみましょう。
相手に目を閉じて貰って、少しだけ焦らしてみましょう。相手が様子を伺って少し目を開けたあたりにキスをするのがおすすめです。スグにキスができるように、唇があと少しで触れるくらいの場所でスタンバイしておくのが良いでしょう。
相手が目を開けるまでわずか数秒だと思いますが、相手にとってはこの数秒がとても長く感じているはず。相手のまぶたに視線を集中させて、焦らしてみましょう。
キスの焦らし方をご紹介してきました。どれも簡単な方法ばかりなので、初心者の方でも取り入れやすいでしょう。
是非キスを焦らして、気持ち良く・楽しく・ラブラブなキスをしてみてくださいね。(笹原ゆゆ/ライター)
(ハウコレ編集部)