濱田龍臣さん主演のプラネタリウム×ドラマの新感覚作品「流れ星を待つ夜に」(コニカミノルタプラネタリウム)にフェローズが制作協力!2022年1月28日より上映開始 (1/5ページ)
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羊文学
クリエイター専門の人材紹介・派遣を行う株式会社フェローズが制作協力した、『プラネタリウム×ドラマの新感覚作品「流れ星を待つ夜に」』が、コニカミノルタプラネタリウムが運営する都内3館で、2022年1月28日(金)より上映されます。出演は人気俳優の濱田龍臣さんと駒井蓮さん、主題歌は羊文学の新曲「ワンダー」です。本作は「流れ星」をテーマに、プラネタリウムとドラマを融合させた、新感覚の作品です。見どころは、美しい都会の夜景や流星群、南十字星など南半球の星座たち、そしてオーロラ。アラスカで撮影したオーロラのリアルタイム動画は、貴重なブレイクアップ(オーロラ爆発)の瞬間をとらえています。また本作では、人気イラストレーターの吉田誠治さんが描くギリシャ神話がプラネタリウムドラマを彩ります。
クリエイティブ業界専門の人材マネジメント会社(人材派遣・紹介・業務委託・請負)の株式会社フェローズ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:野儀健太郎) が制作協力した、『プラネタリウム×ドラマの新感覚作品「流れ星を待つ夜に」』が、コニカミノルタプラネタリウムが運営する都内3館で、2022年1月28日(金)より上映されます。
本作は「流れ星」をテーマに、プラネタリウムとドラマを融合させた、新感覚の作品です。
見どころは、美しい都会の夜景や流星群、南十字星など南半球の星座たち、そしてオーロラ。アラスカで撮影したオーロラのリアルタイム動画は、貴重なブレイクアップ(オーロラ爆発)の瞬間をとらえています。
出演は人気俳優の濱田龍臣さんと駒井蓮さん、主題歌は羊文学の新曲「ワンダー」です。人気イラストレーターの吉田誠治さんが描くギリシャ神話がプラネタリウムドラマを彩ります。
プラネタリウム×ドラマの新感覚作品
「流れ星を待つ夜に」
大切な人に見せたい景色を探して、主人公(タツオミ)は世界を旅します。
赤道直下の夜空、南十字星をはじめとする日本では見ることの難しい星座たち。