「今何してるかな」彼と会ってない時でも【想われる彼女】の特徴

どうもあかりです。会っていないときこそ「好き」は育つ。だからこそ、デートをしていないときにも彼氏に自分のことを思い出して、「想って」ほしいですよね。
ということで今回は、【会っていないときでも思い出しちゃう彼女】の特徴をご紹介していきますので、ぜひご参考にしてください!
男性にとって、「何もしなくても勝手に向こうから連絡が来る彼女」は、あえて思い出すに値しません。だって、頻繁に連絡が来るからわざわざ「彼女、今頃何してるかな」とか考える必要がないから。
恋人のことを想うためには、想うための《空白》が必要です。LINEをあえて送らないようにする(一切送るなという意味ではないですが)ことで、その空白を作りだしましょう。
また、単にLINEをしてくれないだけだとあっさりし過ぎてしまいますので、デート中はむしろ《好き》のオーラを出しまくりましょう。
デート中は彼氏に好きアピールをするけど、デートが終わると「パタリ」。そのギャップがあってこそ男性は彼女のことを想うのです。
自分と会っていないときにきっと暇でゴロゴロしてる彼女よりも、仕事を頑張ったり、友達と遊んだりとリア充している彼女の方が、男性ははるかにたくさん思い出します。
その方が当然、「彼女は今頃何してるかな?」って気になるし、またデート以外での人との出会いや絡みも多いので、その分余計に彼女のことが気になってしまいます。
彼氏を不安にさせようとして、「男友達と遊んでくるよー」なんて伝えるのはアンフェアですが、デートがない日にも仕事や遊びの予定をたくさん入れて忙しくして、自然体な「リア充」になるのが、彼氏に想ってもらうもう1つのコツです。
男性はふとした瞬間に彼女を思い出してしまう自分自身を見て、「俺は彼女が好きなんだな」と実感し、それでまた彼女のことが好きになります。みなさんもぜひ、彼氏からたくさん「想われる」女性になってください。(遣水あかり/ライター)
(ハウコレ編集部)