アンジャッシュ児嶋「22時間で有吉へのブチギレツイート削除と謝罪」でわかった「芸能界で愛される理由」 (2/4ページ)
この件はニュースでも取り上げられ、有吉と児嶋の双方をフォローする声が出ていたのだが、翌17日に児嶋が、
《Twitterを卑怯な使い方をしてしまいました、、、
本人とも話せたので全然大丈夫です!
お騒がせしました(手を合わせている絵文字)》
と、有吉と直接話して解決したこと、ツイッターで軽率な書き込みをしてしまったことを謝罪したのだ。
「騒動の原因になった本人と話してわだかまりを解消してから、心配していたファンにも謝罪。ツイートそのものは軽率だったのかもしれませんが、完ぺきな事後対応でしたね。以前から生真面目な性格で知られていた児嶋ですが、相方・渡部建(48)の不祥事以降、さらにクローズップされているかもしれません」(女性誌記者)
■非があると感じたら即謝罪する姿勢
児嶋は、20年6月に相方の渡部が不祥事を起こしたことで「じゃない方芸人」から一転、改めて人柄の良さもあって再評価された。