焙煎士たちの想いとこだわりが詰まった珈琲豆をカフェや喫茶店にお届け! 自家焙煎珈琲専門ネットモール「BANEMO」が、独自の卸販売を2月1日より開始 (1/3ページ)

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一般社団法人全日本自家焙煎珈琲協会のプレスリリース画像
一般社団法人全日本自家焙煎珈琲協会のプレスリリース画像

粒揃いの店舗が顔を揃える、自家焙煎珈琲専門の EC モール「BANEMO(バネモ)」。2022年2月より、出店中の販売店から直接、珈琲の焼き豆・生豆を購入できるシステムを導入します。市場に多く流通しているようなものとは異なり、より質の高い豆を業者向けに卸すことで、カフェ・喫茶店・その他飲食店にとっても商品の品質向上を図ることができます。(2022年2月10日(木)よりサンプル請求スタート)

一般社団法人全日本自家焙煎珈琲協会(所在地:東京都港区、代表理事:谷古宇俊陽)は、2022年2月1日(火)より、自社にて運営している自家焙煎珈琲専門のECモール「BANEMO」において、新たに珈琲の焼き豆及び生豆の卸販売を開始致します。

▶焙煎ネットモール|BANEMO(バネモ):https://banemo.net/


■高品質の珈琲を、より多くの人の元へ
一般的に、市場に流通している珈琲豆はピラミッドのように格付けされており、上から「スペシャルティ」「プレミアム」「コモディティ」「ローグレード」と階層化されています。

このうち、流通量が特に多いのが「コモディティ」「ローグレード」です。これらは大量生産されたもので、より安価に手に入れられるため、広く飲まれている珈琲と言えます。

しかし、焙煎士が心を込めて一つひとつ焙煎した珈琲豆を提供している「BANEMO」では、より質の高い珈琲こそ、もっと多くの人に楽しんでもらうべきだと考えます。深い味わい、豊かな香り…どれを取っても「スペシャルティ」「プレミアム」等の価値が付された珈琲豆は、品質の高さが格別です。

ところが、これらの市場での流通量は少ないのが現状です。

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