どんな容器でも手軽に、地球にやさしくキャンプ専用の本格的珈琲を楽しめる「COFFEE OUTSIDE®」の販売代理店を2022年2月1日より募集開始 (1/3ページ)
キャンプ用に開発された珈琲の販売代理店の募集を2月1日(火)より開始。キャンプの際に、専用の器具などの荷物を増やさずに、余分なゴミも出さないなど環境にも配慮した設計。幻の珈琲とも呼ばれる「Kopi Luwak(コピ・ルアク)」と珈琲業界で話題の「アナエロビック・ファーメンテーション」で精製した珈琲豆をブレンドした本格的な珈琲で、どんな容器でも手軽に楽しむことができます。昨年3月に実施したクラウドファンディングでは目標金額の300%超を達成しました。
一般社団法人全日本自家焙煎珈琲協会(所在地:東京都港区、代表理事:谷古宇 俊陽/以下RCAJ表記)に加盟している「CAMP珈琲専門店 COFFEE OUTSIDE®︎」は、アウトドアで使われる金属製のシェラカップで美味しく飲めるキャンプ専用の本格的珈琲「COFFEE OUTSIDE®」(特許申請済み)の販売代理店を、2022年2月1日(火)より募集開始いたします。幻と言われる珈琲豆と今注目の新しい精製法による珈琲豆をブレンドし、クラウドファンディングでも大好評を得た「COFFEE OUTSIDE®」を、より多くの方に楽しんでいただきたいと考えています。
▼ 自家焙煎珈琲専門ECモール「BANEMO(バネモ)」(運営:RCAJ):https://banemo.net/
■キャンプ専用に開発された珈琲をより広く販売するため、販売代理店を募集
「COFFEE OUTSIDE®」は、キャンプの際に、専用の器具を使う必要がないため余分な荷物を増やしません。さらに、自然に還る生分解性素材で作られているため、環境に配慮しながらも、本格的な珈琲を手軽に楽しむことができる商品です。
今までに無い新しいスタイルの珈琲を開発しようという想いから、2年前に試作を開始。