日本僑報社、第17回中国人の日本語作文コンクール受賞者の感想文をウィーチャット公式アカウントに全文掲載 (3/3ページ)
私は日本語の作文コンクールに参加したことで始まった温かい記憶と貴重な経験を持って、二十歳を迎えました。機会と励ましをお与えくださった方々に改めて深く感謝します。「万物はすべてそれぞれの成長の季節があって、土を破って光を見る前に、私達ができることはただ深く根を張ることです!」という言葉を、私は本当にたくさんの方々のご信頼に値するように、必ずしっかりと心に刻みます。
謹んでこの文をもって安田奨学財団面接合格の記念とします。
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