ELERA売場移動型セルフレジシステム「ピピットセルフ」の販売開始について (2/3ページ)

バリュープレス

「ELERA」ではさまざまなマイクロサービスとの連携、利活用が可能となり、店舗ごとの課題に即したあらゆるソリューションの提供を実現します。

 東芝テックはこれからも、店舗オペレーションの効率化に向けたデジタルトランスフォーメーション(DX)を支援するサービスを創出し、小売業と消費者の双方に新たな価値を提供してまいります。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NjM5NiMyOTA0MTEjNTYzOTZfQ1pFWWdrYmpDUi5wbmc.png ]
<「ピピットセルフ」の特長>
【小売店のメリット】
◇スムーズな商品情報連携
 商品登録・訂正や売価変更は、「ピピットセルフ」でも通常レジと同じタイミングで
 反映します。
◇人手不足への対応
 消費者が商品登録するため、チェッカー作業の軽減につながります。
◇スモールスタートでのサービス提供
 初期費用と取引数に応じた月額利用料でサービスの利用が可能です。

【消費者のメリット】
◇安心かつスムーズな会計
 売場でバーコードを読み取らせることにより、合計額を把握しながら安心して買物
 ができます。また、買い物終了後はそのまま会計機にて決済が可能です。既存の
 セミセルフレジやセルフ会計機で利用可能な決済手段も利用できるため、スムーズ
 な会計を実現します。
◇ポイントカード会員非会員問わず利用可能
 カートタイプは利用時にポイントカードを読み取らせることもできます。スマホタ
 イプはあらかじめポイントカードを登録しておくこともできます。そして、会計時
 はカ ード情報が連携されるため、自動的にポイントが付与されます。

「ELERA売場移動型セルフレジシステム「ピピットセルフ」の販売開始について」のページです。デイリーニュースオンラインは、東芝テックセルフレジネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る