1月28日に販売を開始した青いビール系飲料「青い富士山〈生〉」が 想定を上回る反響から供給が追いつかず2月28日以降販売を一時休売 (2/3ページ)

バリュープレス


企画・構想から2年6か月を経て完成したこだわりの逸品で、試行錯誤を重ね、富士山の山肌を思わせる美しい青色を飲料の液種で再現。富士山の雪を泡で表現しています。また、仕込み水には富士山の天然水を使用しました。

1月28日(金)の発売以降、ニュースサイトやSNSなどで大きな話題を集め注文が殺到。販売開始1週間で約4,000本を出荷するなど想定を超える販売数量を記録しました。

想定を大きく上回る需要から商品供給が追いつかなくなったため、富士山プロダクト、Far Yeast Brewing、ミレックスジャパンの3社で一時休売を決定しました。

販売を手がけるミレックスジャパンでは4月下旬以降の再販売をめざしていて、数量を限定しての販売再開を予定しています。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1OTk0OCMyOTA5MzIjNTk5NDhfSGlkdkRtS3dIeS5qcGc.jpg ]

◆商品概要◆
正式商品名:青い富士山〈生〉
酒類分類:発泡酒
発売開始日:2022年1月28日(金)
小売価格:860円(税込小売価格946円)
内容量:330ml
賞味期限:製造日から1年(未開封にて)
保存方法:常温(冷暗所)
ボディ:ミディアムライトボディ
アルコール度数:5%
特徴:富士山の色見と雪をアルコール飲料で忠実に再現した商品。
富士山の岩肌を青い液種で表現し富士山の雪をビールの泡で表現した、日本のシンボル「富士山」を演出した商品になります。
アロマフルーツのようなフルーティーなホップの香りが特徴。フレーバーホップの苦みを抑え、山梨を代表するぶどう”シャインマスカット”を感じるようなベリー系とシトラス系のフレーバー。清涼感あるドライで軽快な飲み口。
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